構造設計部 プロフィールPROFILE

構造設計部部長
田村尚土
 

略歴

1982年
愛知県生まれ
2005年
名古屋箴、学箴ッ学部卒業
2007年
名古屋箴、学箴、学院環境学研究科修了
2007年
有限会社篝ヲ箱構造設計事務所 箴且ミ
2012年
名古屋大学大学院 博箴?(箴ッ学)取得
2014年
株式会社ディックス 取締役就任, 構造設計部 設立, 名古屋大学非常勤講師
2015年
名古屋芸術大学非常勤講師, 名古屋大学減災連携研究センター受託研究員, スタジオデザインミックス主宰

篝ヲ箱構造設計事務所 代表担当作品

資格

  • 一級建築士 第349290号
  • 管理建築士

所属団体

  • 篆⊥{建築学会(AIJ)
  • 篆⊥{建築構造技術者協会(JSCA)
  • 篆⊥シ古屋大学減災連携研究センター

受賞

  • 2012年度日本建築学会近畿支部 グリーンコンクリート研究センター設計競技佳作

講演、講義

  • 2016.6 JSCA中部構造デザイン発表会「あいち健康クリニック」
  • 2016.4~7 名古屋大学工学部建築学コース「総合設計および演習-構造-」
  • 2015.9~10 名古屋芸術大学「建築構造学」
  • 2015.7 スタジオデザインミックスプレオープンイベント「構造家への歩み、工学をデザインする力 」
  • 2015.4~7 名古屋大学工学部建築学コース「総合設計および演習-構造-」
  • 2015.2 中大規模木造建築物情報提供シンポジウム(in大阪)「草津温泉御座之湯の構造計画」およびパネリスト
  • 2015.1 法政大学特別講義「ビジュアルコンピュテーション」
  • 2015.1 金城学院大学特別講義「構造デザイン×コンピュテーショナルデザイン」
  • 2014.11 名古屋大学大学院環境学研究科「最新構造工学」
  • 2014.4~7 名古屋大学工学部建築学コース「総合設計および演習-構造-」

メディア、雑誌

研究業績

博箴?論篆c^イトル
「多篆ャ的最適化法を篆、いた鋼構造物の構造計画における設計篆€援とその実篆、化に関する研究」
大森博司、田村尚土、伊藤智幸
「多目的最適化法による鋼構造物の構造設計支援手法の提案」 構造工学論文集、Vol.54B、pp.251~257、平成20年3月
田村尚土、大森博司
「多目的最適化法による鋼構造物の構造設計支援手法の提案 (その1) 許容応力度等設計 における最適設計法」日本建築学会構造系論文集、No.628、pp.891~897、平成20年6月
田村尚土、大森博司
「多目的最適化法による鋼構造物の構造設計支援手法の提案 (その2) 保有耐力設計に基づく最適設計法」日本建築学会構造系論文集、No.643、pp.1671~1676、平成21年9月
田村尚土、陳 商煜、大森博司
「多目的最適手法を用いた鋼構造物の構造計画における設計支援とその実用化に関する研究」構造工学論文集、Vol.58B、pp.293~298、平成24年3月
陳 商煜、田村尚土、大森博司
「柱梁接合部の溶接費と施工性を考慮した鋼構造物の最適設計」日本建築学会構造系論文集、No.673、pp.469~474、平成24年3月
Hiroshi OHMORI、Naoto TAMURA、Tomoyuki ITO
「Development of Supporting Scheme for Structural Design of Steel Frame Structures, Proceedings of International Symposium on Shell and Spatial Structures」ExtendedAbstracts/Full Paper(CD-ROM),No.BP14, pp.59-60, 2006

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